和歌山や南大阪で地産地消の家、
地元の自然乾燥された紀州材を
大工さんの手刻みで建てる木の家、
設備に頼らない、建築でできることを
考えて、安心、安全な家を信念をもって
おこなっている、和秋建設の前田です。
ゴールデンウイークに入りました
会社は5月2日で5月6日まで会社は
休みになります
午前中に現在建築中の小倉の家を見に行って
森小手穂の施主様から相談にのってほしいと
連絡が入っていたので
お伺いさせていただきました
会社にもどってすぐにライン電話が
入りました
孫からの電話です
まだ1歳4カ月くらいなので
パパとママはしゃべることはできますが
じいじと 言いにくいみたいで
じゅじゅと呼んでくれています
ライン電話で呼んでくれています。
こうなれば じいじとしては
いてもたってもいられません
すぐに会いに行ってきました
じゅじゅ じゅじゅと言いながら
よってきてくれます
なんとも言えない気持ちになります
孫はかわいいものです
ゴールデンウイーク初日でしたが
座り込んで いろんなことを考える
仕事をしようと考えていましたが
じゅじゅの一言で
予定変更になりました
明日は予定通り
仕事に行こうと思っている
じいじなのでした


昭和39年5月29日生まれ
一級建築士
一級施工管理技士
宅地建物取引士
和歌山県和歌山市生まれ
地産地消の考えのもと全国に誇れる資源の紀州材を環境に優しい自然乾燥で大工さんの手刻みにこだわり、家の中の空気がおいしいなと思える家づくりを行っています。
