和歌山・南大阪で注文住宅や木の家を建てるなら
工務店和秋建設
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- 2026.02.11
- 土地探し
- 2025.12.09
- モデルハウスができました
- 2023.12.10
- 完成見学会2日目
- 2023.02.21
- 構造見学会
- 2023.02.21
- 紀州材家づくりフェアに参加します
- 2026.02.16
- 支払いと決算
- 2026.02.15
- 和歌山に移住したいです
- 2026.02.14
- 子供は国の宝です
- 2026.02.13
- 暖かい中現場まわり
- 2026.02.12
- 陽のまど取り付け
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CONCEPT
深呼吸したくなる理由
「ため息をつくと幸せが逃げる」なんて言われますよね。 ため息ではなく、大きな大きな深呼吸をしたくなる、そんな心地いい暮らしを一緒に作りませんか? たとえば、時間をかけて育ち、製材された紀州材を、熟練の大工の手仕事で丁寧に丁寧に作りあげる家。 風や光といった自然の織り成す力を借り、住む人も自然体で過ごせるように。 また、多くの人が訪れる施設や店舗であれば、利用する人が当たり前に使いやすく心地良いと感じるように。 わたしたちが作るのは、ただの器ではなく、そんな想いを込めた建築です。 住まいが心地いいと、人生だって心地いい。 住む人の心が豊かになるような家づくりをわたしたちはご提案します。 大きく息を吐いたら、紀州材や自然のぬくもりを胸いっぱい吸い込んでください。 幸せは、逃げるどころか駆け足でやってきますよ。
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WAKAYAMA WOOD
生まれ育った土地の木を使う
和歌山には「紀州熊野材」という、日本一良質な木材があります。木の持つ本来の香りや様々な効果は、一生安心して過ごせる家の土台となります。和歌山が大好きだからこそ、地元の人が地元のものを使って丁寧に家を建てるお手伝いをしたい。 と、私たちは考えます。
木材について
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METHOD
大工の「手刻み」にこだわる家づくり
木造建築でもっとも重要な部材の一つが、柱、梁といった構造材です。今は構造材の加工も機械にお任せできる時代になりました。けれど、私たちは、これらの木材を自ら吟味し、手作業で加工することにこだわりぬいています。地元紀州で育った材を、紀州で生きてきた職人の手仕事で刻みます。効率主義の現在では、ほとんど見られなくなった「紀州材の手刻み」こそが、和秋建設の流儀です。
大工の「手刻み」について
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GOOD LIFE
後世まで受け継がれる家づくりを
外国産木材の輸入が増える中、通常家の寿命は30年ほどと言われています。しかし、和歌山の風土、気候で育った紀州熊野材は、家になってもなお生き続け、しっかりと呼吸をして家を守り続けてくれます。熟練の職人が、木の性質をしっかりと見極め、場所によって木を使い分けて丁寧に造っていくからこそ、本当に丈夫で長持ちのする家づくりができるのです。
受け継がれる家づくりについて
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PROCESS
じっくり、丁寧に
お客様と共有する時間を重視家作りのスタートは、まず会話から。
WORK FLOW
プランニングやお見積りの前に、完成見学会やヒアリングで価値観を共有し、十分な関係を築いた上でプランニングに進みます。
プラン進行後も密にコミュニケーションを積み重ねるプロセスが、住んでからの快適さや豊かさに繋がっていくのだと思っています。
ローンから土地のこと、家づくり、その先の暮らしや収納にいたるまで、なんでもご相談ください
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お客様の声
Y様の家
area / 和歌山市
木のあたたかさと温もりにこだわり家づくりをしました。室温が温かく保たれているので気持ちよく起きることができ、水回りも快適でストレスなく暮らせます。
特に、杉の床材が気持ち良く気に入っています。自然と空間を共有する時間が増えて、家族のコミュニケーションが増えました。
T様の家
area / 和歌山市
紀州材など木材をふんだんに使っていることが選んだ理由です。ご夫婦それぞれの趣味を活かせる空間づくりと子供や孫たちがいつでも帰ってくつろける場所になりました。
M様の家
area / 和歌山市
農業とパン屋さんをするという計画で建築しました。朝早く起きても寒くなく快適に過ごしています。大きくとったキッチンリビングでは大人数で調理・食事ができる空間です。
生活スタイルに合った動線で家族だけでなく来てくれる人にも大好評です。 -
よくある質問
Q. 家づくりなにから始めればいいのかわかりません。
A. まずは「どんな暮らしがしたいか」をお話聞かせてください。
土地・予算・間取りはそこから形にしていきます。理想の暮らしが、家づくりの軸になります。Q. 土地がなくても相談していいですか?
A. もちろんです。土地探しもお手伝いします。
Q. 和秋建設で家を建てるメリットは?
A. 小さな工務店ならではの柔軟な対応が強みです。住む人の理想の家づくりを一緒に考えます。
和歌山の木を使って家を建てること。 「誰と家づくりをしたいか」で選ぶのも大切なポイントです。Q. 家づくりにかかるお金について知りたいです。
A. どんな家にしたいか、どこに建てるか、土地は決まっているのかなど、様々なパターンがあります。
和秋建設では1坪いくらという数字は使っておりません。
概算見積からはじまり納得いくまで説明します。Q. 木の家はメンテナンスが大変?
A. 確かに手はかかりますが、その分直しながら長く住めます。
紀州材は修繕しやすく、世代を超えて住み継げる素材です。Q. 木の家を建てたい、木の家に住みたい。
A. 木と言っても種類はたくさんあり、
産地(国産材・外材)特性(固い、重い、強い、柔らかい)もさまざまです。
木の特性をしっかりと理解し、製材・乾燥・施工まで一貫して考えられるかどうか。
作り手が「木を知っているか」は、完成後の住み心地に大きく影響します。





