和歌山や南大阪で地産地消の家、
地元の自然乾燥された紀州材を
大工さんの手刻みで建てる木の家、
設備に頼らない、建築でできることを
考えて、安心、安全な家を信念をもって
おこなっている、和秋建設の前田です。
本日桃山の家の地鎮祭が行われました
天気も良く 無事済ますことができました
地元 和歌山の自然乾燥された紀州材を使い
大工さんの手刻みにこだわった木の家の平屋の家になります
耐震等級3+制震ダンパー
断熱等級6 基礎断熱 太陽熱を利用した
集熱パネルの陽のまども設置予定です
11月末に上棟予定で進めていきたいと思っています
12月初旬に園部の家の上棟も予定しています
またかつらぎの家の平屋の現場の地鎮祭もこれからですが
行わないといけません
古民家の改修工事も並行して進めているので
現場の進捗をみんなで打ち合わせしながら
進めていかないといけないと思っています
加工場も園部の家の手刻みの作業が進んでいます
仕事があることはありがたいことで
現場が賑やかになるのも
活気があっていいものです
気を引き締めて
地鎮祭で 完成まで無事故で
施主様に喜んで引き渡せるように
しないと決意を新たに
頑張ろうと考えながら本日帰ってきた
前田なのでした


昭和39年5月29日生まれ
一級建築士
一級施工管理技士
宅地建物取引士
和歌山県和歌山市生まれ
地産地消の考えのもと全国に誇れる資源の紀州材を環境に優しい自然乾燥で大工さんの手刻みにこだわり、家の中の空気がおいしいなと思える家づくりを行っています。
