どうしてここまで高くなったのか
2026.01.31和歌山や南大阪で地産地消の家、
地元の自然乾燥された紀州材を
大工さんの手刻みで建てる木の家、
設備に頼らない、建築でできることを
考えて、安心、安全な家を信念をもって
おこなっている、和秋建設の前田です。
なんでも価格が上昇している昨今
私たちの建設業界の建築費の高騰が進んでいます

公共工事の予算が膨らんで建設が中止になるニュースも
この頃見かけます
できればコストを抑え 安い値段で建てられればいいのですが
建築資材のコスト高は ここ数年続いていますし
生コンクリートも今年の6月から値上げの通達も来ています
食料品なんかも 買い物行くと 値段が上がったなと実感することが
あります 孫にイチゴを買っていこうと思っても
ワンパック 1000円くらいします
3年前だと400円以内で売っていた記憶があります
建築費はここ10年で1.5倍くらい上がっていると言われています
その分建てる家の面積は年々減ってきているデーターもあります
総額の金額を抑えるために 家をできるだけコンパクトにしていく
流れが続くように私も感じています
それにしても 高すぎる
今建築している施主様のお父さんの家も
9年くらい前に建てさせていただいたのですが
当時の契約書を見返すと
お父さんの家の方が大きいのに
総額の値段が 1000万くらい安い金額になっていたのを
見て やすーと叫んでしまいました
それくらい 高くなっているのだと感じました
多分これから安くなることがないのだろうと思っています
私たちができることは できるだけ頑張って
見積もりして 適正価格の中で安くしていくことしか
できないのも事実です
これだけ家の価格が上がっていくとこの先
家を建てる人がどんどん減っていくのだろうと考えます
どうしてここまで短期的に高くなってしまったのか
原因はいろいろあると思いますが
そんな中でも知恵を絞って
戦って前に進めていかないといけないのかなと
思っている前田なのでした。

昭和39年5月29日生まれ
一級建築士
一級施工管理技士
宅地建物取引士
和歌山県和歌山市生まれ
地産地消の考えのもと全国に誇れる資源の紀州材を環境に優しい自然乾燥で大工さんの手刻みにこだわり、家の中の空気がおいしいなと思える家づくりを行っています。
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木の家 (和歌山の紀州材を使う意味)
2026.01.30和歌山や南大阪で地産地消の家、
地元の自然乾燥された紀州材を
大工さんの手刻みで建てる木の家、
設備に頼らない、建築でできることを
考えて、安心、安全な家を信念をもって
おこなっている、和秋建設の前田です。
本日の和歌山は曇ったり晴れたりで
最高気温8℃の寒い一日でした。
日頃から 私たちは 木の家を建築していますが
地元和歌山で育った木を使って建てたいと思っています
構造材に使うのはもちろんですが
内装材にも使う時は使いながら家づくりをおこなっています
和秋建設で使う 杉、桧は 大体 和歌山県の龍神村の木になります
日本三美人の湯として有名な「龍神温泉」を中心に山深い「秘境」として
知られる地域になります
標高も高く 江戸時代から続く林業の歴史があり、
年輪が細かく色合いが美しいことで知られています。
2010年に地域団体商標登録され、耐久性や美しい赤身の多さが特長で、
住宅の構造材や建具、家具などに利用されています
その木を自然乾燥して使うのが和秋建設の家づくりになります
温かみがあり 寒い日でも 太陽のお日様が当たっている
杉の30mmのフローリング
見ているだけで暖かく感じます

外壁にも使ったりもします
すぎも使いますし
写真は桧の無地上小の板を張っています

地元で育ったいいものを活かし
同じ気候風のところでできるだけ
使うこと
地域の経済も回す原動力にもなりますし
山を守ることにもつながります。
自然乾燥材を使うことも
CO2削減に寄与することは間違いないことですし
小さなことからコツコツですが
爆発的に普及することはないと思いますが
昔の家づくりはみんなそうやって建ててきたのも
事実です
諦めないで いいと思う 自然乾燥された紀州材を使って
建てるのが和歌山で建てる木の家だと
考えている前田なのでした


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屋根の形
2026.01.29和歌山や南大阪で地産地消の家、
地元の自然乾燥された紀州材を
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かねてから工事を進めていた
和歌山市新高町の平屋の家の足場が撤去され
外観があらわになっています
今回の平屋 外壁はモルタルのかき落としか
杉板張りで施主様は悩まれましたが
最終的には杉板張りをチョイスしてくれました

足場を撤去してみてみると
屋根の形も今回はオーソドックスな切妻を採用しました
屋根の形は住宅で多く採用されるのは
切妻(きりづま)寄棟(よせむね)片流れ(かたながれ)陸屋根(りくやね)
等々様々な屋根がありますが
やはり切妻で軒が出ている家は すっきりして
私自身は大好きです。

外壁の仕上げ 屋根の形状 樋の種類などによって
家のイメージは大きく変わります
軒の出ていない四角い家
隣地境界線までの寸法が取れないなど出せない場合もありますが
できるだけ軒が出ている方が
外壁の寿命も長くなりますし
日射などの遮蔽に有利に働きます
冬場日差しを取り込み
夏に遮断する工夫もとりやすいのも
事実です
形でイメージが変わります
施主様にもわかりやすく説明して
パースを作成してみてもらいながら決めています
足場が外れた現場を見て
切妻の屋根は綺麗だなと
見とれていた前田なのでした

昭和39年5月29日生まれ
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基本性能の高さ
2026.01.28和歌山や南大阪で地産地消の家、
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和歌山は朝からよく晴れています
昼間の最高気温は8℃くらいになっています
本日はネットのニュースでのっていた話になりますが
スバルのモータースポーツ活動を担うスバルテクニカインターナショナル(STI)は、
1月9日に千葉県の幕張メッセで開幕した東京オートサロン2026でスバルとともにプレスカンファレンスを行い、
2026年のモータースポーツ活動について発表した。
その中でスーパーGT GT300クラスで走らせている61号車SUBARU BRZ R&D SPORTについて、
これまで使用してきたEJ20型エンジンに代わり、
かつて市販のスバル・アルシオーネSVXに搭載されていた水平対向6気筒のEG33エンジンを
ベースとする3リッター・ツインターボエンジンを使用すると明らかにしました。

たまたま私が乗っている車のエンジンになります
このエンジンは35年前のエンジンになります
EG33の後に出ている設計の新しい水平対向のEZエンジンもありますが
当時レガシィに乗せるエンジンだったのでコンパクトにつくられていたため
耐久性や信頼性の面を考えるとEG33のエンジンの方が適しているという考えになったみたいです
今のモータースポーツの世界で今年レーシングカーに乗せるエンジン
が35年前に出た車に乗せられてたエンジンが基本になっている
ところがすごいなと感じました。
電気自動車やハイブリッドなど環境に優しい車も出ていますが
自動車メーカー内燃機関のエンジンをつくっていくのが技術の継承になるのだと
考えています
電気自動車になると 動力はモーターになってしまいます
家電みたいに自動車がなっていくのではと考えてしまいます。
内燃機関のエンジンとは部品の数も違いますし
歴史がないといいエンジンをつくことはできません。
私の乗っている車のエンジンがそのようなエンジンになっている
ニュースを見てオーナーとしては嬉しく感じました

根本は基本性能がしっかりしていれば
時間がたってもいいものに変わりはないということです
基本性能だけを考えると私たちが造る家も同じで
基本性能が高いと 長い間 快適で安心して暮らすことが
できます。
基本性能が高いことがベースにあるからこそ
できることだと考えます
今はその車に乗って走っても 34年前の車と思えないほど
デザインも高速安定性も今の車と遜色はありません。
本当に安定して(フルタイム4WD)います
燃費だけはいただけませんが
車も家も 基本性能が高い方が
やっぱりいいのだと感じながらニュースの記事を
読んでいた前田なのでした。
。

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足場解体に向けて
2026.01.27和歌山や南大阪で地産地消の家、
地元の自然乾燥された紀州材を
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おこなっている、和秋建設の前田です。
体調不良でしたが昨日ゆっくり薬を飲んで
休んだので本日から仕事に復帰しています
インフルエンザなどが流行っているみたいです
たんなる風邪ですみましたが
体調管理には気を使いながらやっていこうと
思っています。
和秋建設では新築工事の現場を進めていますが
今月末に足場が取れる現場と 来月2週目に足場が取れる現場があります。
現場を進めていく中で 完成した時もうれしいですが
足場が取れるときも現場をあずかる人間としてはうれしいものです
今までシートで覆われて 見えなかった建物が
姿を現すようになります
外壁の仕上げも様々です
和歌山市新高町の家は外壁は杉板張りになっています
軒と杉板上部の吹き付け工事もただいま行っており
今週木曜日頃に足場を撤去する予定です


足場が取れて外観が姿をあらわすのが楽しみです

玄関周りの屋根も化粧垂木と化粧野地が見えています
海南の家の方は只今絶賛外壁を施工中になっています
施主様の要望で ガルバを使いたいとのことだったので
IG KOGYOの SPーガルボウのディープグリーンで
仕上げています


コーキング工事を経て来月の2週目くらいに
足場を撤去します
どちらの現場も外観が姿を現すのを楽しみに
している前田なのでした。

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検査に行ってきました
2026.01.26和歌山や南大阪で地産地消の家、
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昨日から少し体調不良でした
朝起きて体温を測ると38℃の熱がありました
コロナやインフルエンザであれば会社に行くわけに
いけません
会社に迷惑をかけるわけにはいきません
本日午前中に病院に行って検査を受けて
診察してもらいました
検査の結果 コロナもインフルエンザも陰性でした
風邪と診断されました
薬ももらい本日はゆっくり休んで
明日から頑張りたいと思います。

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少しだけ体調不良
2026.01.25和歌山や南大阪で地産地消の家、
地元の自然乾燥された紀州材を
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おこなっている、和秋建設の前田です。
関西の日本海側でも大雪が降っています
和歌山も非常に寒い天気になっています
風邪をひいたわけではなく 熱もないのですが
少しだけ体調不良になっています
仕事でバタバタしていましたし
今週は新年会も開催したので
疲れが出たのかもしれません
施主様の打ち合わせも お話しているときは
そうでもないのですが
結構エネルギーを使っているのか
終わった後に疲れが出てきます

本日もモデルハウスの見学に来てくれる人がいます
その話を済ませてから本日は帰って体を休めようと
考えている前田です

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木の家(紀州材で建てた家)
2026.01.24和歌山や南大阪で地産地消の家、
地元の自然乾燥された紀州材を
大工さんの手刻みで建てる木の家、
設備に頼らない、建築でできることを
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おこなっている、和秋建設の前田です。
本日の和歌山 天気は晴れていますが
気温は低く結構寒いです
こんな時期だからこそ
今現状 木の家を建てようと考えている人たちがいれば
見てもらいたい家があります
それが今回紹介する 和秋建設のモデルハウスになります
断熱等級6耐震等級3+制震ダンパー
地元の和歌山の自然乾燥された紀州材を使い
大工さんの手刻みで建てた家になります
この度 皆さんに見てもらえるように完成したので
リビング和歌山の方にも 1月24日号で広告を
出させてもらいました

予約はホームページからしていただければ
常設のモデルなのでいつでもお気軽に見に来ていただければと
考えています
木の家といっても 集成材を使っていたり外国産の無垢の木を使っていても
木の家といっても間違っていないと思いますが
同じ気候風土で育った和歌山の木を自然乾燥している木材が
地域の経済をまわす 地元和歌山の山を守るためになる
そんな木を使うのが和歌山で建てる木の家といえるのではないのかなと
私自身は考えています。
確かに集成材や外材も木でできているのは間違いないですが
人工乾燥もされていますし
環境にも優しい木材とはいいがたいと考えます
かといってすべて国産材でまかなえるのかとなると
現状ではとても可能にはならないのも事実です
そんな価値のある地元和歌山の自然乾燥材で建てられた
木の家 見てもらうと何か感じてもらえるのではないのかなと
思っています
本日も会社に出ていますが
ブログを書いている時にも問い合わせの電話がかかってきて
本日見学に来てくれるようになりましたので
これから案内しに行こうとしている前田なのでした

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(株)和秋建設安全協力会の新年会
2026.01.23和歌山や南大阪で地産地消の家、
地元の自然乾燥された紀州材を
大工さんの手刻みで建てる木の家、
設備に頼らない、建築でできることを
考えて、安心、安全な家を信念をもって
おこなっている、和秋建設の前田です。
本日の和歌山 天気でよく晴れていますが
外気温は低い感じで
現場での外の仕事は しばらくの間寒いので大変です。
昨日 株式会社 和秋建設の安全協力会の新年会を
ホテルグランビアで行いました

毎年 忘年会ではなく新年会をやるように
しています
コロナ渦の時は 3年ほど中止しましたが
毎年今頃の時期に開催して
今年一年頑張ろうという気持ちを共有しながら
開催しています
今年も 協力会の業者の皆様
関係の設計事務所の皆様
お取引のある金融機関の皆様など
参加してもらい 総勢60人ほどの新年会になりました
現場事故を起こさないようなこと
業者間での連携もとれるように
このような機会をもって
顔みしりになり 声を掛け合うようになるのは
いいことだと考えています。
今年一年 原点に戻り クラフトマンシップを大切にして
単なる技術だけでなく、卓越した技能と強い責任感、
美意識を持って、妥協せず最高の品質を追求する「職人の精神」や「心意気」を指し、
丁寧な手作業から生まれる製品の深みや価値をつくっていくような一年に
みんなでやっていこうとお話もさせていただきました
大手などではできない小さな工務店だからこそできる
ハンドメイド感を出しながら
家づくりに今年も一年みんなと頑張ろうと
考えた前田なのでした


昭和39年5月29日生まれ
一級建築士
一級施工管理技士
宅地建物取引士
和歌山県和歌山市生まれ
地産地消の考えのもと全国に誇れる資源の紀州材を環境に優しい自然乾燥で大工さんの手刻みにこだわり、家の中の空気がおいしいなと思える家づくりを行っています。
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建築の営業の難しさ
2026.01.22和歌山や南大阪で地産地消の家、
地元の自然乾燥された紀州材を
大工さんの手刻みで建てる木の家、
設備に頼らない、建築でできることを
考えて、安心、安全な家を信念をもって
おこなっている、和秋建設の前田です。
本日の和歌山 朝から冷え込んでいます
雪までは降っていないので
日本海側の人たちに比べれば
過ごしやすいのかなと思っています
本日の話は営業の話になります
私たちが営んでいる建設業界
特に住宅の営業がここ数年難しいなと
感じています
業界的に スーパーのような特売日をつくったり
半額セールなどはやりたくてもやりようがありません

より良いものをつくって見てもらえる機会をつくって
話を聞いてもらって建築の営業は契約までの道のりは
長い道のりになります
ラーメン屋さんなどの飲食店であれば
あそこのラーメンはおいしいよと口コミが広がり
食べログの評価も上がっていけば
たくさんのお客さんが来てくれたりします。
私たちの建築業界も少なからず口コミや建てさせていただいた
OBのお客さんからの紹介もあります
また協力業者さんの身内の紹介も多いです
爆発的な営業ツールもなく 単価も高いものなので
最終的にはいい仕事をして
地道にやっていくしかないのかというのが最終の結論に
なりますが
ホームページ等で上位検索してもらうように
SEO対策したり
今ではAI対策もしていかないといけませんが
私自身現場上がりの技術屋なので
ハウスメーカーの営業マンのように話が旨いわけでは
ありませんしかし
いろんなことを考えて
行く先の会社の未来を見据えて
営業のことも自分自身のできることを
最大限考えて勉強して
やっていかないといけないと考えている前田なのでした

昭和39年5月29日生まれ
一級建築士
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和歌山県和歌山市生まれ
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