木と共に呼吸する
長持ちする家
私たちと一緒に
素敵な住まいを
実現しませんか?

honne → home
ホンネから
本当のホームを作ります

その昔は、集落ごとにいろんな職業の人がいて、その地域の仕事を請け負っていました。そんな風に地域に根付いた「町の工務店」だからこそ目の行き届く「家守り」としての役割を地元和歌山で担いたい、和秋建設はそう考えています。時間をかけて育ち、乾燥させた良質な紀州材を使い、熟練の大工さんや建築家と共に作る家。そこには、作り手の顔が見え、木や人のぬくもりが感じられます。木のこと、土地のこと、住んでからの暮らしのこと。いろんなことを包み隠さず話しながら、わたしたちは本音で向き合います。
一代限りではなく、先の世代までが豊かに、自然体で暮らせる住まいを一緒に作りませんか?

代表取締役 前田 純

写真

5つのこだわり

1.生まれ育った土地の木を使う

和歌山には「紀州熊野材」という、日本一良質な木材があります。木の持つ本来の香りや様々な効果は、一生安心して過ごせる家の土台となります。和歌山が大好きだからこそ、地元の人が地元のものを使って丁寧に家を建てるお手伝いをしたい…と、私たちは考えます。

2.大工の木組による構造

昔からの伝統技能である「紀州熊野材を使った大工の手加工による木組みの構造」が強度面や住環境面で最も優れていると考えます。木の持つ個性を最大限いかし、適材適所に使用することで、地震につよい強度のある家をつくり、伝統技能を継承することになると信じています。

3.家のデザインの選択肢が広がる

住む人の個性とライフスタイルを反映したマイホームを実現するために、私たちは数社の建築事務所と提携しています。一級建築士や一級建築施工管理技士の資格を持つ私たちが、打ち合わせを通してさまざまなテイストの建築デザインをご提案。施主様に最も合う建築家を紹介し、「施工のプロ」である私たちと「デザイン・設計のプロ」である建築家がタッグを組み、よりクオリティーの高い家づくりを提供いたします。

4.後世まで受け継がれる家づくりを

外国産木材の輸入が増える中、通常家の寿命は30年ほどと言われています。しかし、和歌山の風土、気候で育った紀州熊野材は、家になってもなお生き続け、しっかりと呼吸をして家を守り続けてくれます。熟練の職人が、木の性質をしっかりと見極め、場所によって木を使い分けて丁寧に造っていくからこそ、本当に丈夫で長持ちのする家づくりができるのです。

5.時がたつにつれて
住み心地がよくなっていく家

デザインが良くても、住み心地がよくないと快適とは言えません。なので、私たちは目に見えない部分には特にこだわり、飽きのこない家づくりをしています。木の持つ性質を生かして光と風を取り入れ、木の持つ温もりを生かして断熱効果を高めます。自然の力で守られた家は、まるで毎日が森林浴しているかのような、住む人の心と体を癒す空間となります。「木の家を建ててよかった!」と一生思っていただけるような家づくりを、一緒に楽しみながらお手伝いさせていただきたいと思います。

会社概要

名 称
株式会社和秋建設
所在地
〒640-8214 和歌山市寄合町15番地藤井松ビル3F
電 話
073-463-0748
FAX
073-463-0750
創 業
平成25年3月27日
代表者
前田 純
資本金
1,000万円
従業員数
5人
建設業許可
和歌山県知事許可(般-25)第16308号
有資格
一級建築士 2人
一級建築施工管理技士 2人
一級土木施工管理技師 1人
二級土木施工管理技師 1人
宅地建物取引士 1人

営業種目
建築・土木一式工事業
不動産業
取引銀行
きのくに信用金庫 本店営業部
紀陽銀行 本店営業部
加入保険
労災保険30101610232
工事王
業務災害補償総合保険
加盟団体
和歌山市商工会議所
和歌山県建築士会
木の家をつくる会
紀州ハウジングプロデユース協議会
町の工務店ネット
公式サイト
http://www.washu-m.com/
SNS
Facebook
Instagram
Instagram(びお)
LINE
Facebook
Instagram
Instagram(びお)
LINE

スタッフ紹介

代表取締役写真

代表取締役

前田 純

(マエダ ヒトシ)

担当業務
現場管理・打合せ・営業
趣  味
ゴルフ・サイクリング
資  格
一級建築士・一級施工管理技士・二級土木施工管理技士
メッセージ
住まいに対する一人ひとりの夢や想いを実現するためのお手伝いを最大限心がけます

スタッフ写真